ヨシタケシンスケの経歴や結婚(妻・子供)は?【世界一受けたい授業】作品一覧も!1月26日

1月26日放送の『世界一受けたい授業』でヨシタケシンスケの「おしっこちょっぴりもれたろう」が紹介されます。
絵本作家であるヨシタケシンスケさんのプロフィールや経歴、結婚や家族の事など調べてみました。

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ヨシタケシンスケさんのプロフィール

名前:ヨシタケ シンスケ
本名:吉竹伸介
生年月日:1973年6月17日
出身地:神奈川県茅ケ崎市
出身大学:筑波大学

2013年に初めてオリジナル絵本作品「りんごかもしれない」を刊行し絵本作家デビュー。
その他、イラストレーターとして児童書の挿絵、装画、広告美術など多岐にわたる分野で活動中。

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結婚と家族(妻・子供)

ヨシタケシンスケさんは2003年にご結婚されています。
奥様のほうが結婚に積極的だったようですね。
2006年にはめでたく長男も誕生しました。
自分の子育ての経験も盛り込んで描いた絵本が「りんごかもしれない」だといわれています。
その後も男の子に恵まれ、現在は2児の父です。

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ヨシタケシンスケさんの受賞歴がすごい!

まだデビューから5年ですがヨシタケシンスケさんの受領歴がすごいです!

『りんごかもしれない』
MOE絵本屋さん大賞第1位
第61回産経児童出版文化賞美術賞

『ぼくのニセモノをつくるには』
第2回長野県本屋大賞CONTEMPORARY部門受賞

『りゆうがあります』
第8回MOE絵本屋さん大賞第1位

第8回(池田晶子記念)わたくし、つまりNobody賞

『もうぬげない』
けんぶち絵本の里大賞
第9回MOE絵本屋さん大賞第1位
ボローニャ・ラガッツィ賞特別賞

『このあとどうしちゃおう』
第51回新風賞を受賞

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ヨシタケシンスケさんの絵本作品一覧

今現在出版されているヨシタケシンスケさんの絵本作品をまとめました。

りんごかもしれない(ブロンズ新社、2013年4月)

ぼくのニセモノをつくるには(ブロンズ新社、2014年9月)

りゆうがあります(PHP研究所、2015年3月)

ふまんがあります(PHP研究所、2015年9月)

もうぬげない(ブロンズ新社、2015年10月)

このあとどうしちゃおう(ブロンズ新社、2016年4月)

なつみはなんにでもなれる(PHP研究所、2016年12月)

つまんない つまんない(白泉社、2017年5月)

こねてのばして(ブロンズ新社、2017年10月)

おしっこちょっぴりもれたろう(PHP研究所、2018年6月)

みえるとかみえないとか(アリス館、2018年7月)

タイトルを見ると大人が見ても面白そうな予感がする本ばかりですね!
さっそく注文して読んでみたいと思います!

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