送水口博物館の場所や営業時間は?口コミ評判も調査!林修のニッポンドリル4月24日

4月24日放送の『林修のニッポンドリル』は【一茂・千鳥ノブが行く東京・新橋のミステリー調査】と題して、東京の新橋のお店や知られざる秘密について解説していきます。

『林修のニッポンドリル』内で紹介された夜に殺到する(秘)博物とは、新橋にある送水口博物館のこと。

送水口博物館の場所や営業時間、口コミでの評判などを調べてみました。

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送水口博物館とは

送水口博物館が今マニアの間で人気となっているのをご存知でしょうか。

そもそも送水口とは何かと言うと、大きなビルや地下街にある、消火用水を放水口に送るためのもの。

火事の際に消防車からの総帥を建物内に送り届けるための設備です。

そんな送水口に特化した博物館が東京の新橋にあるんです。

送水口博物館は2015年11月21日に、送水口などを製造する「村上製作所」の創業80周年の記念事業の一環としてオープンしました。

建物の老朽化で取り壊されていくビルの送水口を集めて、送水口の歴史がわかるような展示を行っています。

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送水口博物館の場所

送水口博物館の場所はこちら。

住所:東京都港区新橋2丁目11−1
電話番号:03-3591-2188

JR新橋駅日比谷口から徒歩5分

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送水口博物館の営業時間

送水口博物館の営業日・時間

<営業日>
毎週 木曜日
隔週 土曜日

<営業時間>
14時~19時

<入場料>
無料

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送水口博物館の口コミ情報

送水口博物館に行ったことがある人の口コミでの評判を調べてみました。

かなりマニアックな場所のようですが、面白そうですね!

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ニッポンドリル(4月24日放送)の番組内容

『林修のニッポンドリル』は、MCの林修先生が「担任」を務め、「副担任」を千鳥のノブが担う。テンポのいい2人の掛け合いの面白さが、ただ情報を提供するだけの教養バラエティーとは一味も二味も違う本番組の魅力。また「学級委員長」の風間俊介の気の利いたコメントや博学ぶりも話題となっている。 今宵(こよい)のテーマは「気にし始めたら理由が知りたくなる!ミステリータウン・新橋のナゾ」。街中で見かける不思議な場所、モノを“街ナゾ”として、今回は新橋の街中で見つけた“街ナゾ”をどんどん解明していく!解明するロケに向かったのは長嶋一茂と千鳥のノブの2人!“街ナゾ”を知れば、その街を今よりもっと楽しむことができる!まずは、新橋を知ろう!! 大人から子どもまで、家族みんなで楽しめる『林修のニッポンドリル』に、ぜひご期待いただきたい。

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ニッポンドリル/送水口博物館の場所や営業時間は?まとめ

ニッポンドリルに登場した送水口博物館について調べてみました。

送水口だなんて今まで気にしたこともなかったけど、よくみるとなかなか興味深いものだな、と感じました。

開館日時が少ないので行くのが難しいですが、子供と一緒に行っても勉強になりそうです。

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