日比谷公園のリュウゼツラン開花状況!場所はどこ?【7/15最新情報】

2019年6月に神奈川県の鎌倉にある青蓮寺で、リュウゼツランの花が開花しました。

リュウゼツランは30~50年に一度しか咲かない幻の花。

どんな花なのか、生きているうちに一度は見てみたいですね!

実は鎌倉以外でもリュウゼツランの花が咲きそうな場所があるんです。

それが東京にある日比谷公園。

この記事では、日比谷公園のリュウゼツランの開花情報を調査していきたいと思います。

鎌倉・青蓮寺のリュウゼツラン情報はこちら!

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【最新】日比谷公園のリュウゼツランの開花状況

日比谷公園のリュウゼツランの開花状況について調査してみました。

7月15日現在、まだ開花していません。

かなりつぼみが膨らみ、開花がはじまりそうな状況ではありますが、もう少しかかりそうです。

背が高いのでよく見えませんが、花が咲くのももう少しではないかと思います。

日比谷公園のリュウゼツランがある場所

日比谷公園のリュウゼツランがある場所はこちら。

北東部にある第一花壇です。

メトロ日比谷駅から行く場合はA10出口が最寄となります。

目印は2匹のあるペリカンの像のある噴水!

ぜひ行ってみてくださいね。

日比谷公園リュウゼツランの成長の記録

日比谷公園のリュウゼツランの今までの成長の記録をまとめました。

数十年に1度咲くリュウゼツラン(竜舌蘭)とは

リュウゼツランはメキシコが原産の植物。

葉が竜の舌の形をしていることからその名がつき、漢字では「竜舌蘭」と書きます。

特徴的なのは花が咲くタイミング。

なんと数十年に一度といわれています。

植えたとしても生きている間にみられるかどうかわかりません。

そこがまだ惹かれるポイントかもしれませんね。

日比谷公園のリュウゼツラン開花状況!場所はどこ?まとめ

東京の日比谷公園でもリュウゼツランの花が咲きそうだという情報があったので場所などをまとめました。

数十年に1度の貴重な機会、ぜひ実物を見に行きたいです!

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