バンクシー?日の出駅にねずみの絵!世界各地にあるバンクシーの作品とは?

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匿名画家バンクシーの絵らしきものが東京ゆりかもめの日の出駅の防潮扉で
発見されました。傘を持ったねずみの絵ですね。小池都知事は写真をアップし「東京への贈り物かも?」とつぶやきました。
詳細は明らかにされていませんが、日の出駅の防潮扉という事がわかっています。

バンクシーはどんな人物なのかや、世界各地にあるバンクシーの作品について調べてみました。

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バンクシーとは?

バンクシーはイギリスを中心に活動するアーティストですがその姿は明らかになっていません。
主に社会風刺がテーマのグラフィティアートやストリートアートを世界各地に描きます。
1人では難しい大作もある事から複数人のグループでは?という説もありますね。
最近ではオークションに出品された「赤い風船に手を伸ばす少女」が約1億5千万円で落札された直後、シュレッダーでズタズタにされる事件が起こりましたが、これはバンクシーが仕組んだ事。
ここまで含めてバンクシーのアート作品なのでしょうか。


この絵は期間限定でドイツのフリーダー・ブルダ美術館で展示させる事になったようです。

日の出駅の場所はどこ?

バンクシーの絵が発見されたという日の出駅はゆりかもめの駅のひとつ。東京湾のすぐそばにある駅です。

現在はすでに東京都によって撤去済みのようですので今から行っても見られないのが残念です。

バンクシーの作品まとめ

今までに明らかになっているバンクシーの作品の一部をまとめました。

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